どんどん進むグローバル社会。世界はどんどん近くなってきています。
そんな世界に将来飛び出していく子供たちに、
「違いを誇ることができる心」を育むことを保育方針としています。
年齢、性別、人種、文化、職業、障害など、人には様々な違いがあります。
幼い頃からその違いの中に身を置くことで、
グローバルな心を育てる保育を実践していきます。
日本語以外の言語に触れる機会を設けたり、
地域との連携をはかったり、
外国の人をはじめ様々な人と
コミュニケーションを取ることで、
「違いをを認めて学び合う」世界へ
飛び出す子供たちを
ぶれすとほいくえんから育てていきたいと
思っています。
子供たちの心豊かな成長を「あそび」の中で育成します。
「違いを認めて学び合う」「思いやりの心を持つ」を基本に
グローバル社会に順応できるよう、
職員一人ひとりの語り掛けやコミュニケーション、
そして様々な「遊び(体験)」から
言葉、感受性、表現力を身に付け、創造力や自立心を育て、
子供たちが将来、自分の言葉で自分の気持ちを表現できる基礎をつくります。
1人ひとりを大切にした保育を実践します。
また、お子様に関わる全ての大人が、
お子様のことを思い、愛することで、
子供自身が自分の大切さを感じ、
他者を思いやる心を育みます。
1人ひとりの成長を、それぞれの歩みを見守り、
共に笑い、感動し、共に成長し、
「育ち合い」の環境を大切にしていきます。
文化が違っても、障害があってもいい。
違いは、それぞれの個性なので、
それを認め合い共に育っていくことが大切だと思っています。
子供は、遊びから自然への興味や人間関係の基礎を学びます。
子供たちには、遊びを通してたくさんの経験をさせたいと考えています。
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下記までお気軽にご連絡くださいませ。